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木のしあわせは、みんなのしあわせであってほしい。 そんな願いがいっぱい詰まったすてきな絵本です。 この絵本は、著者が25年間にわたって子どもたちの自然体験や 野外活動などを通して、自然と共生する大切さをさまざまな場面で 訴えてきたものが凝縮されています。
またこの作品は、すでに地域の子どもたちや教員を対象に上演し好評を博してきた
紙芝居がベースとなっています。
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えひめ こどもの城
「 雑草の気持ちになって 」 雑草も宇宙船地球号の乗組員だとわかったところで、 草花あそび、草笛などの自然ふれあいゲームに展開。
中心で紙芝居だけでなく自然と仲良しになるゲームを 展開しています。
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